マレーシア留学のすすめ

こんにちは!管理人のモッペです。

私は2019年の春から夏にかけて、約3か月間マレーシアに語学留学に行っていました。

マレーシアの首都、クアラルンプールの語学学校で、たくさんの国籍の学生たちと英語を学んだ日々。

その3か月間は私の人生において一番充実した期間になり、
ぜひ皆さんにもマレーシア留学の良さを知ってもらいたいと思い、今回記事にすることにしました◎

マレーシア留学が気になっている方、留学先に迷っている方など、ぜひご覧ください!

マレーシアってどんな国?英語は学べる?

マレーシアは東南アジアにある国の一つであり、東京からは飛行機で約6時間かかります。

公用語はマレー語ですが、実際は他にも英語や中国語、タミル語などが使われています。

マレーシアは多文化・多民族国家のため、マレー人だけでなく華僑の人たちやインド系の人たちも住んでいるのですが、それぞれ使う言語が違うため、共通語として英語も一般的に使われています

そのため、マレーシアではほとんどの人が英語を話すことができ、
英語の語学留学の場所としても人気があるというわけです。

また、マレーシアの国教はイスラム教で、街中にモスクがあったり、女性がヒジャブを巻いていたりと、
日本では見慣れない風景が広がっています。

気候は1年中暖かく30度前後の日が多いですが、逆に日本の夏のように35度を超えるようなことは少ないため、
暖かい気候が苦手でなければ比較的過ごしやすい気候と言えます。

物価は日本の3分の1程度で、ペットボトルの水は30円程度で買えたり、
ご飯も300円ほどで十分に食べられるお店も多いです。

また、日本食のレストランや日本企業も多く、親日の国であるため、
日本人としては非常に住みやすい国の一つだと思います。

マレーシア留学をオススメする6つの理由

安く留学に行ける

まずはなんといっても物価の安さ!

欧米の国々に留学に行くのには多額の費用がかかりますが、
マレーシアなら学生が貯金したアルバイト代でも行くことができます◎

実際当時大学3年生だった私ですが、3か月間の留学を自分のお金だけで賄うことができました。
(費用面については後述)

ですので、お金がないけど留学したい!と言う人にはとてもおすすめの国と言えます。

航空券や語学学校の学費、家賃、生活費もすべて格安に抑えられ、非常に経済的な留学をすることができます。

また、こちらも後述しますが、英語力についても私は3か月でもかなり伸ばすことができました。

もちろん自分の努力次第とはなりますが、それはネイティブの国を留学先に選んでも一緒。

とにかく安く英語を学ぶにはとっておきの国だといえるでしょう◎

たくさんの文化に触れることができる

多文化多言語多宗教国家であるマレーシアでは、一国内でたくさんの異文化があふれています。

そのため、一度の留学でたくさんの文化に触れることができるのはとても大きな利点だと思います。

むしろ、英語を学ぶためにマレーシアに行った私ですが、
最も学んだことは異文化や宗教についてだったと言えるほど毎日が異文化交流の連続でした。

例えば、マレーシアの宗教は日本ではなじみの薄いイスラム教なのですが、
マレーシアにいるとそんなイスラムの文化にとことん触れることになります。

たとえ授業中でも、1日5回のお祈りのために授業を抜けたり、
スーパーでは豚肉が他のお肉のスペースとは分けられて小さく並べられていたり、
ラマダンという断食の時期には1か月もの間、本当に日中は一切飲食をしていなかったり…

日本人の感覚からすると驚くような光景を目にすることがとても多いです。

他にも、中華系の人もマレー系の人もインド系の人も、
見た目も使う言語も宗教も全員ちがうのにもかかわらず、
うまく一つの街に溶け込んでいる様子がすごく印象的
でした。

特に日本では見た目も話す言語も文化も基本的にみんな同じであるため、
よりこのような多文化が混ざり合った場所に行くことは私たちの視野を大きく広げてくれます

というわけで、アジアにいながらも一度に様々な文化に触れたい!と考える人にはコスパ最強の国だと言えます。

近隣の国々への旅行がしやすい

マレーシアは東南アジアの中心部に位置し、
さらに東南アジアの中でもハブ空港となるクアラルンプール国際空港があります。

そのため、休日にちょっと近場の国に旅行しようと思えばすぐに飛び出せる環境であることは、
島国である日本人にとってはとても刺激的な環境でした。

私も休日にバスでシンガポールに行ったり、飛行機でオーストラリアに行ったりして
充実したホリデーを楽しむことができました(笑)

また、電車でタイに行っている友達もいたりと、本当にフットワーク軽く他の国に行けるため、
マレーシア留学に行ったら他の国まで一度に楽しめちゃいます◎

特にシンガポールはバスで5時間ほどで行くことができ、
クアラルンプールからシンガポールまでは1500円程度の交通費しかかからないため、
むしろ行かなきゃ損!というレベル。

海外旅行好きにはたまらない立地にあるのも、マレーシアの魅力です。

日本人にとって英語がアウトプットしやすい環境

マレーシアでは、やや乱れた英語を使う人が多いです。

マレー語交じりの英語だったり、ものすごくなまった英語だったり。

それだけ聞くと、英語留学には適してないのでは?と思う人もいるかもしれませんが、
日本人にとってはむしろ最高の環境!

なぜかというと、みんな乱れた英語を使っているので、
ミスを過度に気にすることなくどんどんアウトプットすることができる環境だからです◎

日本人が英語を話そうとすると、ついつい「ミスをしてはならない!」という強迫観念にかられ、
正しい英語を話そうとするあまりなかなかアウトプットできない…ということがありがちだと思います。

しかし、英語のスピーキング能力を高めるには、とにかく話して話して話しまくることが何よりの近道

そういった面で、「間違ってもいいからとにかく話してみよう!」というように
英語を話すことへの心理的ハードルは非常に低くなる国であるため、
日ごろから英語をどんどん使えるようになり、気づけばスラスラと英語が話せてる、ということも◎

ネイティブの国に行くと、なおさら正しい英語を話さないと…と思ってしまい、
つい英語を話す機会が少なくなってしまうこともあった私でしたが、
マレーシアでは臆することなくバンバン英語を発することができたため、会話力が急激に伸びました。

また、語学学校内では正しい英語を教えてもらうことができるため、
乱れた英語が身についてしまうようなことはありません。

そのため、特に初球から中級の英語学習者にとっては、
とにかく話しまくる経験がしやすい国という面で非常にお勧めできます。

日本の食事や物がすぐに手に入る

数か月間留学する場合には、これは意外に大事なポイント。

やはり日本食が恋しくなったり、日本で手に入れられるものが必要になったりすることは多いです。

しかし、それもマレーシアなら大丈夫◎

伊勢丹もあればダイソーもあればイオンもありますし、
寿司屋もうどん屋もすき焼き屋も、とにかくなんだってあります!!(笑)

なので、食事や物に関して悩むことはありませんのでご安心ください。

親日国のため日本人が過ごしやすい

マレーシアは親日の人が多く、日本人と言うだけでも優しくしてくれたり、
日本語で話しかけてくれる人も多いです。

欧米に留学に行った時は、アジア人差別を受けたこともあったため
こうしたマレーシアの環境はとても安心することができました。

そして気づけばあなたも親マレーシアになってしまうはず(笑)

日本人であることで嫌な思いをすることはなかったので、その辺も安心してください◎

かかった費用

では、費用はどのくらいかかるのでしょうか?

私の3か月間の留学でかかった費用は以下になります。


※1RM=25円で計算
※端数は概算に変換

<語学学校>

 入学金・入学試験代:5,000円

 3か月の授業料:122,350円

 施設代:7,500円

計134,850円

<住宅費>

 アパート3か月分の家賃:97,500円

計97,500円

<その他>

 往復航空券:30000円

 生活費3か月分(食費等):40000円

 旅行費:50000円

 その他:20000円

計140,000円


大体以上のような感じで、全部合わせて総額372,000円でした。

私は旅行をたくさんしたので、旅行費が高くついていますし、
食費などはもう少し抑えることも可能ですので、人によっては30万円程度にできるでしょう。

ということで、1か月あたり10~12万円程度かかることになります。

これを高いと捉えるか安いと捉えるかは人によると思いますが、
アメリカ留学は1か月で50万円以上かかるともいわれていますので
比較的安いといえるのではないでしょうか。

また、日本で一人暮らしして学費を払うことを考えたら、むしろ日本で生活するよりも安くなることもあるかと思います。

ですので、費用面では学生にも選びやすい国だと思います!

生活面について

住居はどんなところ?

住居は、留学生が多く住むアパートのようなところで、シェアハウスのような作りをしていました。

おそらくマレーシアに語学留学する人はほとんど同じような住居に住むことになるかと思います。

それぞれカギ付きの一人部屋があり、ベッドと勉強机とクローゼットなどはありますが、
トイレやシャワー、キッチン、洗濯機などはルームメイトと共同で使用することになります。

ルームメイトは3~4人で、国籍は中国や韓国をはじめ、中東の人などもいて様々でした。

アパート内にはジムやプール、コンビニもあり、
とてもきれいで充実した生活を送ることができました(笑)

ルームメイトのかかわりは本当に人によりますが、
私は外で外国の友達と話す分、家ではなるべくゆっくり自分の時間をとりたかったので、
ほとんど会話せずに終わりました。

一方で、ルームメイト同士でご飯を食べに行ったりするような関係をつくるひともいたので、
そこらへんの距離感は自分で調整するといいかと思います。

駅も近く病院も近く、とても過ごしやすい住居でした!

ちなみに部屋のサイズは、スモール、ミディアム、マスターという3種類から選べたのですが、
私はミディアムを選び、毎月の家賃は32500円でした。

(スモールは25000円、マスターは51000円。予算に合わせて選ぶといいかも◎)

交通機関は発達してる?

クアラルンプールの公共交通機関は非常に発達しています!

地下鉄やモノレールで近郊ならどこでも行けるし、
東京ばりに本数もあるので、不便することはありません。

留学生はマレーシア版Suicaのようなものを作っておくと電車で移動する際に便利です。

また、Grabというシェアリングエコノミーのタクシーも移動手段としては主流です。

アプリでGrabを予約すると、事前に提示されたお金で目的地まで行くことができます。

マレーシアで過ごすにはGrabは必須なので、ぜひ調べてみてください。

携帯電話は?

携帯電話は、日本で使っているスマホにマレーシアのsimカードを入れて使用するのが一般的かと思います。

日本のスマホに事前にSIMロック解除という手続きをしておき、
マレーシアに到着してから空港などでSIMカードを購入して日本のものと入れ替えればOK!

一度購入すれば、毎月必要なギガ数を購入して更新できるので、特に不便なことはありません。

いつも自分が使っている携帯でマレーシアの電波を使えるのはとても便利です。

衛生的には…?

東南アジアなどにあまり来たことがない人にとっては、衛生面は不安要素の一つかと思います。

しかし、基本的にはあまり潔癖でなければ気にならない程度かと思います◎

というのも、クアラルンプールは本当に東京と遜色ないくらい栄えているため、
みなさんが思い描いているほど汚い場所はそこまでないのです。

もちろん郊外に出ればトイレなどが汚いところも多くなりますが、
クアラルンプール内で生活している限りは大丈夫かと!

ただ、マレーシアのトイレでは、トイレットペーパーではなくホースを使って流す文化があるため、
床や便座がびちょびちょなことも多いため、特に女性は便座に座るのは抵抗がいるかもしれません(笑)

私は便座に座らずに用を足す術を身に付けたので問題はなかったですが、最初はすごく抵抗がありました。

とはいえ海外のトイレなんてどこもそんなもんです(笑)日本がきれいすぎるだけ。

道などはしっかり舗装されているし、野良の動物も少ないし、
他の途上国と比べれば私自身はあまり衛生面が気になることはありませんでした。

ただ、食事については、屋台などで食べるものは衛生的に不安な場合もあるだろうし、
日本人のお腹に合わずに下してしまう場合もあるので、
不安な人はしっかりレストランで食べるといいでしょう。

ちゃんと選べば清潔な暮らしができる、という印象です。

ただ、すごく潔癖な人にはきついかも。

食事は口に合う?

マレーシアは多文化国家なので、様々な料理を楽しむことができます。

なので、自分の口に合う食事を見つけることができるので、
食事が口に合わなくてつらい…ということはないと思います。

マレー料理、インド料理、アラビア料理、中国料理など、
様々な料理を試して、自分の口に合う食事を探してみてください(笑)

1日のスケジュールは?

私の1日のスケジュールがどんな感じだったかを簡単にご紹介します。


9:00-13:00 授業

13:00-14:00 ランチ

14:00-17:00 宿題、勉強

17:00-22:00 友人と外でディナー・買い物など


代表的なスケジュールはこんな感じだったかと思います。

1日3~4時間授業を受け、そのほかに2~3時間自習の時間を設けていました。

他は友達とご飯を食べたり買い物をしたりなどして過ごしていました。

友達と会う予定がない日は、アパートのジムでトレーニングしたり、
1人で街をブラブラしたりしていました◎

また、休日は友人とクアラルンプール近郊の観光地に遊びに行くなど、
基本的に動き回っている3か月間を過ごしてきました。

ものすごく忙しくはありましたが、その分とても充実していたので
あまり疲れは感じなかったです:)

ぶっちゃけ語学力は伸びる?

おそらく語学留学を行く際に一番気になるのがここかと!

結論:自分の努力次第でかなり伸びます!

私は3か月間しか留学に行けませんでしたが、体感的には1年留学と同じくらい英語力を伸ばせたように感じています。

しかし、おそらく語学学校の勉強だけでは3か月分の英語力しかつかなかったと思います。

私は、語学学校の他にも様々な取り組みをしていたため、大きく伸びることができたのではないかと思っています。

では具体的に何をしたのかというと、、、

①留学中もオンライン英会話を続ける

私は日本にいる間オンライン英会話サービスを利用していたのですが、
留学中も1日2レッスン(約1時間)オンライン英会話に取り組んでいました。

なぜかというと、私がとっていたのはグループ授業だったので、
1人あたりが発話できる時間はマンツーマンレッスンよりも短く、
またミスを細かく治してもらえることも少なかったため、
より精度の高い英語を話すために、マンツーマンレッスンの時間を自分で確保していました。

私はDMM英会話を利用していましたが、1か月2レッスンで12000円くらいだと思うので、
ぜひ留学中に集中的に英語力を伸ばしたい方はやってみてください!

②とにかく常に英語に触れていた

ジムでのトレーニング中も、寝ながらスマホをいじっているときも、
つねにpodcastで英語でニュースを流して聴いていました。

また、「瞬間英作文トレーニング」という本を日本から持っていき、
暇さえあればその本を声に出して、1人でいるときも英語を話すようにしていました。

独り言もなるべく英語にして、今日あった出来事をぶつぶつ部屋で英語で話してみたりもしていました(笑)

このような感じで、とにかく常に耳からも口からも英語に物理的に触れまくる1日を過ごしていました。

③日本語を禁止し、暇さえあれば外国人の友達と話した

マレーシアでは日本語をほとんど使いませんでした。

日本人の友達とも英語を使い、放課後はなるべく友達と外に出ておしゃべりしまくる時間を作っていました。

そうすることで、英語を強制的に話さざるを得ない状況に置かれ、
段々と考えずに英語が話せるようになっていきました。

なので、なるべく日本語から離れて英語を話さないといけない状況に身を置き、
たとえ日本人相手にでも日本語を使わないよう徹底するのは大事かと思います。

でなければ、やはりどうしても日本語に逃げてしまうため、
留学期間が短い人にはぜひ英語使用を徹底してほしいです!

フィリピン留学と比較すると?

マレーシア留学は、よくセブ留学と比較されます。

私自身もセブと迷ったこともありましたが、両者の違いはなんなのでしょうか?

最も大きな違いは、授業形態の違いだと思います。

マレーシアは基本グループレッスン。

セブは基本マンツーマンレッスン。

グループレッスンは、様々な国の友達を作ることができる反面、
授業内で発話できる一人当たりの時間はマンツーマンレッスンよりは少なくなります。

マンツーマンレッスンは、とにかく授業で英語を話す絶対量は多くなりますが、
外国人の友達と関わる機会は少ないです。

それぞれのメリットデメリットを比較して、自分に合う方を選ぶといいかと思いますが、
参考までに私がマレーシア留学を選んだ理由を説明します。

私はグループレッスンの方がよかったのでマレーシアを選んだのですが、
その理由としては、
留学を「ただ語学を身に付ける機会」だけでなく「異文化交流をする機会」としても捉えていたためです。

せっかくなので同年代のいろいろな国の友達を作りたい!
という思いが強かったのです。

また、授業内で英語を話す時間は確かにマンツーマンレッスンよりは短くなりますが、
放課後に友達と英語で話す時間も含めればマンツーマンレッスンと遜色ないと思いますし、
先述の通り自分でオンライン英会話などを受講すれば補うことも可能です。

このように、デメリットを自分で補えると思ったため、マレーシア留学を選びました。

語学学校の選び方

語学学校によっても環境は大きく左右されます。

私はとにかく、留学に行くなら絶対に力をつけて帰ってきたかったので、
なるべく日本人比率が少ないところ、というのが第一条件でした。

他にも、自分の希望条件に合わせて語学学校を探すため、
自分は何が譲れないのかを考えておくといいかと思います。

主な観点としては、

・アメリカ英語かイギリス英語か
・施設の充実度
・学校の規模の大きさ
・学校の立地
・生徒の国籍別割合
・先生にネイティブが多いかどうか
・サポートが充実しているか(日本人スタッフがいるかなど)

のような感じかと思います。

自分の希望を決めてエージェントに伝えれば、
理想的な語学学校を見つけることができるので、ぜひ考えてみてください。

ちなみに、私としてはやはり「日本人比率の少なさ」は大事な観点だと思っています。

日本人比率の多いところだと、クラスのほとんどが日本人や韓国人、中国人で
あまり異文化交流の機会が取れず、
どうしても同じ国籍同士で集まってしまうと聞いたことがあります。

一方で、日本人比率が少なかった私の学校では、たくさんの国籍の人がいて、
今まであったこともない国の人と仲良くなれることが多かったです。
(サウジアラビア、イエメン、タジキスタン、カザフスタン、ロシア等・・・)

また、日本人比率が少ない学校を選ぶ日本人は、みんな同じように高い志を持っている人が多いので、
日本人同士で固まることもなく、日本人同士でも英語で話すことが多かったです。

なので、皆さんにはぜひおすすめしたい条件です。
(もちろん最初は日本人の少ない環境というのは緊張しますが、すぐ慣れます◎)

マレーシア留学に行くには何から始めればいい?

エージェントを探す

正直私は手続のほとんどをエージェントに頼っていたので、とても楽でした。

さらに、手数料も無料のところだったので、本当に何から何までサポートしてもらいました。

「マレーシア留学 エージェント」と調べて出てきたものに連絡をとってみるといいかと思います◎

エージェントなしで留学も不可能ではないかと思いますが、
すでに英語が堪能であったりマレーシアになじみがある状態でないと
現実的に様々な手続きを進めるのは困難かと…。

多少手数料を払ってでも、エージェントにお任せするのが最もコスパがいいと思います。

逆にエージェントさえ見つけられれば、後の準備は言われるがままやればいいだけで、とても楽になります☺

まとめ

ということで、今回はマレーシア留学について書いてみましたがいかがでしたでしょうか?

特に日本人にとって非常に過ごしやすい国であるマレーシア。

また、英語というイメージは少ないかもしれませんが、英語力もしっかりつけることができます。

経験者としてはとにかくお勧めできる国です◎

この記事を読んで「マレーシア行ってみたい!」と思ってくれる方がいたらうれしいです。

もし他に聞きたいことなどがあればコメントいただければまた更新したいと思います。

ではまた!